おすすめのマッチングアプリは?人気なのはどれ?Omiaiやwithなど。

わにん

わにん

可愛い子に出会いたい!

彼女ほしい!

よくわかります。

春、あったかくなってきた!

彼女ほしい!

夏、暑くなってきた!

彼女ほしい!

秋、さみしくなってきた!

彼女ほしい!

冬、クリスマスだ!

彼女ほしい!

ちょっと暴走しましたが・・・笑。

少し怪しく淫靡な「出会い系アプリ」を使ってもいいんですけどね。

ここでは正統派の「マッチングアプリ」について特集します。

一言に「マッチングアプリ」といっても数十種類もあります。

ここでご紹介するのは運営会社ももちろんしっかりしていますし、出会いも「安全」なものです。

むしろ「危険」なのはあなたの欲求です笑

実際にはマッチングアプリにもそれぞれ「ここは使いやすい、ここは使いづらい」と思うところは各個人によって違います。

ですので、複数に登録して実際に使ってみて(無料でも使えます。制限はありますが。)「自分に合うもの、使い勝手が良いもの」を選べば良いんです。

それではいってみましょう!

Pairs(ペアーズ )

言わずもがな、「マッチングアプリ界の王者」ですね。

どうやって相手をさがすのかというと、「年齢・職業」を検索条件に入れ、サクッと良いなと思った人を検索。

マッチングアプリ界の王者だけあって、会員数も桁違いのため、この検索もかなり細かく条件を絞っても、めでたくヒットしてしまうという優れ者。

逆に「気になる人が多すぎて一人には絞れないよ、もう・・・。」なんて場合には「コミュニティ」を活用すればいいだけ。

なんと、この「コミュニティ」の数も約9万種類もあります。(マッチングアプリ界最多)

めちゃくちゃいる会員の中から気が合う相手を探しやすいのが特徴です。

ペアーズ公式サイトはこちら

Omiai

「facebookと連携」を日本で初めてしたマッチングアプリ。

会員は「真面目な人」が多いです。

なんと、facebookで「交際中」「既婚」のユーザーは強制退会させられます。

クレームが入ったユーザーは「イエローカード」と表示されるという徹底ぶりです。

実際に使ってみるとわかると思いますが。「プロフィール写真」、「プロフィール文」の掲載可否の判定も、マッチングアプリのなかでは群を抜いて厳しいです。

ですので、「遊び目的」には向きません。

ユーザーのレビューでも、「遊ばれた」「変な人に会った」というものが他のマッチングアプリよりもかなり少ないです。

さらに、本当に美男美女が多く、ビジュアルのレベルは高めです。

Omiai公式サイトはこちら

タップル

「趣味で繋がる」「気軽さ」をコンセプトにしているタップル。

サイバーエージェントグループが運営しています。

他のマッチングサイトとの違いは「検索型」ではないことです。

30種類以上ある趣味のカテゴリを選択し、同じカテゴリを選択している異性のプロフィールを左へ「いかにも」、右に「イマイチ」と、スワイプで振り分けてマッチングする形式です。

スワイプなので検索型よりもマッチング率は高めです。

また、「グループでおでかけ」という機能も追加され、趣味の合う異性と1対1で出会う形式から、グループデートでより自然な出会いもできるようになっています。

ユーザー層も20代前半とフットワークの軽い若め世代が多いです。

ですので、デートが当日に決まったり、カジュアルな出会いをもとめている層が多いです。

タップル公式サイト

with(ウィズ)

あの有名なメンタリストDaiGoさんが監修しているマッチングアプリです。

「性格判断」や「心理学」「統計学」からの観点から、自分の性格分析や相手との相性について知ることができます。

マッチングした相手とのメッセージのやりとりについて、具体的なアドバイスを貰えます。

メッセージ作成が苦手な人のはぜひおすすめです。

また、定期的にイベントがあります。

「〇〇フェチ診断 」などです。

診断後には無料で「いいね」ができるなどユーザーを飽きさせません。

①アプリを開く

②診断イベントに参加

③診断の結果で相性のいい相手を紹介される

④「いいね」する

というループでアクティブ率が高くなるような仕組みになっています。

そして、男性には朗報です。

男性の料金が安いのです。

21歳以下の男性には1週間お試しで1800円プランもあります。

一度ダウンロードしてみましょう。

「with」自体が新しいため会員数は約70万人と少ないものの、会員が少しずつ増加しているので地方の方もチャンスです。

with公式サイト

ゼクシィ 恋結び

あのリクルートが運営会社です。

結婚情報誌「ゼクシィ 」は皆さんもご存知ですよね。

かなり有名です。

そのマッチングアプリです。

女性も課金しなければ、基本機能が使えないので、「本気の恋愛」を求めている、婚活や恋活に対する意識が高い人が多いです。

「ゼクシィ 」が有名なので、「マッチングアプリを使うのはちょっと怖い・・・」という層の女性も取り込んでます。

つまり、他のマッチングアプリでは出会えない女性がいるということです。

20代中盤の可愛い・綺麗な人もけっこういます。

さすが「ゼクシィ」は知名度も信用も抜群ですね。

男性は企画やマーケティング系の華やかな職種が多い印象です。

また、ユーザー同士の位置を調べられるため、「勤務先の場所」や「住んでいる場所」で近くの相手を探すことができます。

地方の人には「同じ県内でもマッチングしてみたらすごい遠いところだった・・・。」という失敗を回避できます。

マッチングの傾向としては、大量にマッチングはしませんが、デートに行った人と付き合う確率は高めです。

少数精鋭の質の高いマッチングができるアプリと言えます。

効率よく出会いたい人にはぜひおすすめです。

ゼクシィ恋結び公式サイト

ゼクシィ縁結び

上記の「ゼクシィ 恋結び」よりもさらに真面目な出会いを探している男女向けの婚活アプリです。

もちろん運営会社はリクルートです。

男女ともに課金が必要で、他のマッチングアプリよりも料金は比較的高めです。

この「ゼクシィ縁結び」にはほかのマッチングアプリにはない特徴があります。

それは、「女性が多い」ということです。

一般的なマッチングアプリの男女比は6:4〜7:3と男性が多めです。

対してこの「ゼクシィ 縁結び」の男女比は5:5です。

男性にとっては他のマッチングアプリに比べて優位な状況ですね。

特徴的な機能に「お見合いオファー」というものがあります。

マッチングした相手との初回デートを運営側の「コンシェルジュ」が日時や場所を調整してくれるサービスです。

「忙しい人」「デートに慣れていない人」にはおすすめですね。

結婚相談所に行くのを躊躇している人は、まずは「ゼクシィ 縁結び」から始めるのも良いですね。

ゼクシィ縁結び公式サイト

youbride(ユーブライド)

mIxiグループが運営しています。

婚活に特化したマッチングアプリです。

なんと、開始から17年も経過している老舗です。

特徴としては「成婚退会するユーザーが多い」「成婚までのスピードが早い」ことが挙げられます。

youbrideの特徴としてはプロフィール項目がとても多く、結婚前に知っておきたい情報をあらかじめ知ることができます。

これが、マッチングが成功する理由の一つになっています。

たとえば、「家族構成」、「家事の得意不得意」、「転勤の可能性の有無」、「資産」まで様々な項目があり、結婚後に希望する生活スタイルまでも細かく記載することができます。

また、本人証明だけでなく独身証明、学歴証明、収入証明、資格証明を提出するため、ミスマッチを防げます。

結婚相手として「安心できる相手」を探したい人向けです。

年齢層も高く、また、バツイチのユーザーも多いです。

再婚したい方には、おすすめです。

youbride公式サイト

CROSS ME(クロス ミー)

あの有名な「サイバーエージェントグループ」が運営会社です。

「すれ違い」を「恋のきっかけ」にしたマッチングアプリです。

スマホの位置情報を利用した「すれ違い機能」が大きな特徴です。

「〇〇区〇〇町◯丁目」という粒度で、近くにいる相手を探せます。

同じ町内で「CROSS ME」のアプリを起動した人同士は「すれ違った」とされ、すれ違い回数まで表示されます。

このメリットとしては、「職場」や「住んでいることろ」の近くにいる人と知り合うことができる点です。

逆に知られたくない場合でも、機能をオフにしておけば問題ないので安心してください。

「今から会いたい!ヒマしてます!」とアピールすれば、その時に近くにいる人とすぐに会うことも可能です。

マッチングして出会った人とは、「あの日、あの場所で何をしていたの?」というドラマチックな会話で盛り上がりましょう。

「ドキドキ」「ワクワク」したい、「刺激的な出会い」がしたいというあなたにおすすめです。

クロスミー公式サイト

EveEve(イヴイヴ)

入会するまでに運営会社のスタッフによる審査、既存ユーザーの審査が行われる「完全審査制」のマッチングアプリです。

既存ユーザーの審査では、賛成が過半数を超えないと入会することができません。

ですので、必然的に粗悪なユーザーは少なく、写真掲載率もかなり高いです。

毎週金曜日の21時〜24時の間で暇な人同士がマッチングできる機能「プチ恋」や、チャットで相談できる「EveEveサポーター」、ノウハウなどのお役立ち情報満載のコンテンツ「EveEve 恋愛マガジン」「EveEveGirls 恋愛マガジン」等、工夫が凝らされたサービスも充実しています。

ユーザー層は、YouTube の「EveEveチャンネル」も見たりして検討しています。

男性は20代、女性は10〜20代の若い世代が多めです。

イヴイヴ公式サイト

Yahoo!パートナー

ユーザーの年齢層がとても高いのが特徴です。

平均年齢は男性が44.5歳、女性が40.5歳と40代がボリュームゾーンとなっています。

登録者数が500万人以上で、毎日7000組以上のマッチングが成立しています。

特徴のひとつに「みんなの近況報告」というSNS機能があります。

タイムラインに自分の近況を写真付きでアップでき、そこからのマッチングも期待できます。

近年SNSで見かける高級レストランや高級リゾートの写真で「マウンティング」するようなことはなく、素朴に「今日の出来事」を投稿するなど、とても気軽に自由に写真を投稿している人が多いため、価値観の合うお相手を見つけられる可能性が高いです。

ユーザーの年齢層が高いので、バツイチで再婚目的の男女にもおすすめです。

ヤフーIDが必要になるので、ヤフーユーザーはすぐに登録できるのも便利なところです。

Yahoo!パートナー公式サイト

Match.com

なんと、「世界最大級」の恋愛・結婚マッチングアプリです。

PairsやOmiai同様、典型的な「検索型」アプリです。

アメリカに本社を構えるだけあって、「人種」「政治観」「信仰」など特殊な検索項目があります。

また、LGBTの方でももちろん利用できます。(同性間のユーザー検索・やりとり可)

登録後に自分の性別変更も可能です。

男女比は均等で、男性55%、女性45%です。

結婚の相手を探しているユーザーが多く、やりとりも丁寧なユーザーが主です。

年齢層は、男性が40代、女性が20〜30代がほとんどです。

他のマッチングアプリよりは年齢層が高めなので、落ち着いた交際が楽しめます。

マッチ・ドットコム 公式サイト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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